sense

名詞

/séns/

  • 「わび」、閑寂な風趣。質素さの持つ美しさ。「さび」、古びて趣のあること。時間を経た枯れた味わい。

    わび、 かんじゃく な ふうしゅ。 しっそ さ の もつ うつくしさ。 さび、 ふるび て おもむき の ある こと。 じかん を へ た かれ た あじわい。

    wabi, kanzyaku na huusyu. sisso sa no motu utukusisa. sabi, hurubi te omomuki no aru koto. zikan wo he ta kare ta aziwai.

    "Wabi" is the quality of austere refinement, meaning "a simple beauty" and "Sabi" is a sense of quaintness meaning "things that aged through time"

    閑寂風趣qualityaustererefinement質素simple古びたquaintness経るage味わいsense

  • なるほどね~。

    なるほど ねぇ。

    naruhodo nexe.

    That makes sense.

    なるほどmake sensesense

  • これはやっぱり中に入らなきゃ分かんない感覚があるんじゃないかな。

    これ は やっぱり なか に はいら なきゃ わかん ない かんかく が ある ん じゃ ない かな。

    kore wa yappari naka ni haira nakya wakan nai kankaku ga aru n zya nai kana.

    I think there's a sense that you can't understand without actually trying it.

    感覚sense分かるunderstand

  • 季節感、感じるじゃん。

    きせつかん、 かんじる じゃん。

    kisetukan, kanziru zyan.

    It has a sense of the season.

    季節感senseseason

他動詞

/séns/

  • しっかりと味わい、米や野菜の命を頂くことに感謝します。

    しっかり と あじわい、 こめ や やさい の いのち を いただく こと に かんしゃ し ます。

    sikkari to aziwai, kome ya yasai no inoti wo itadaku koto ni kansya si masu.

    By savoring the food, one would sense a deep appreciation for consuming life.

    味わうsavor感謝するsenseappreciation頂くconsume

  • 住居にも自然との共存を感じる。

    じゅうきょ に も しぜん と の きょうぞん を かんじる。

    zyuukyo ni mo sizen to no kyouzon wo kanziru.

    Coexistence with nature can even be sensed at home.

    共存coexistence感じるsense

  • どういう時に記録するのが好きだって感じるの?

    どういう とき に きろく する の が すき だって かんじる の?

    douiu toki ni kiroku suru no ga suki datte kanziru no?

    When do you sense that they like to record?

    感じるsense

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